upppiは縦読みコミック(タテコミ)・イラスト・小説が無料で楽しめるサービスです!

ようこそ!ゲストさん
シリーズ:おいでませ!にくきゅう指圧店!
閲覧数の合計:181

作品を編集する

  • シリーズタイトル・ジャンルの修正
  • この章を改訂する
  • この章を削除する
  • シリーズに作品を追加する
  • 表紙画像の変更

おいでませ!にくきゅう指圧店!

作者:カール(絵ノ森 亨)

  • 無料作品 有料作品:¥0(税込) R18
  • 編集協力者:

    ご飯テロ、第2弾!!!(ぉww 自己責任でお願いしますww


    登録ユーザー星:6 だれでも星:2 閲覧数:181

    おいでませ!にくきゅう指圧店! 3455文字

     

     いちばん鶏がないたあと、ぴかぴかのおひさまが昇ってきます。
    ねこまんまちゃんはいつものようにあまどをあけ、気持ちのいい風をおうちの中にとりこみました。

    「うーん! きょうもいい天気だニャー」

     のびをして、動きやすいようにからだをほぐします。つめの先まで、いつもよりもていねいに。きょうはよやくのお客さんが多いのでいそがしいのです。
     朝ごはんはさかなのひものと、とってもうす味のつくだ煮にしました。
     えっ? やさいがたりないって?
     いいんです。ねこまんまちゃんはねこなのですから。

     お店をあける前にも、やることはたくさんあります。
     おへやのおそうじ、ふかふかのお布団の用意。新しいシーツはのりをきかせずにふんわりと。いい香りのするお香のじゅんびもできました。
     まちあい室にも、やっぱりふかふかのざぶとんを並べました。
     おっと、料金のさかなを入れるかごをわすれるところでした。いけない、いけない。

     これでだいたいのじゅんびは終わりました。あとは気持ちをおだやかにして、自分のじゅんびをするだけです。
     ねこまんまちゃんはぬるめの温度でお茶をいれました。朝茶は七里帰っても飲め、と言われるほどからだにいいのです。
     ぬるいお茶なのですが、ねこまんまちゃんはふうふうと何度も息をふきかけます。
    やっとひとくちすすると、ほっとひといきついてゆったりとくつろぎました。

    ちょうどお茶がなくなったころ、入り口の方で「ごめんください」というかぼそい声がきこえました。しずかな場所でなかったらきこえないほど、ちいさな声です。

     あれっ、もうおきゃくさんが来たのかニャ。

     まだかんばんは出していません。

    「ごめんください」

     またちいさな声が聞こえました。

    「はーいニャー」

     入り口にいってみると、だれもいません。
     きょろきょろと辺りをみまわしていると、

    「ここです、ここですよ」

     声のぬしはすぐ下にいました。おひさまのようにぴかぴかしている、きれいな白へびです。どうやら、からだがちいさくて、あがりかまちにかくれて見えなかったようでした。

    「腰がいたいので、指圧をおねがいしたいのですが」

     まだ開店時間ではありません。でも開店したらすぐ、よやくのおきゃくさんが来てしまいます。白へびさんをせじゅつする時間はありません。ねこまんまちゃんはお店をはじめるときにかんがえていたことを思いだしました。

     ── たくさんのひとに元気になってほしい ──

     どうやら、ねこまんまちゃんは決めたようですよ。
     1回うん! と力づよくうなづくと、白へびさんをおへやにあんないして横になるようにうながしました。
     ところが、いざ始めようとすると、どこが肩か腰かわかりません。しかも体長が30センチほどしかありませんし、はばもねこまんまちゃんのにくきゅうより細いのです。

    「いたいところを教えてくださいニャ」

     ねこまんまちゃんは、そおっとそおっと指圧をはじめました。あまり力をいれないように。にくきゅうぜんたいでやさしくやさしく。

    「ああ、そのへんです……とてもきもちがいい……」

     そのことばにうれしくなったねこまんまちゃんは、このおきゃくさんをことわらなくてよかったと思いました。

     せじゅつが終わると、おひさまのようにぴかぴかだった白へびさんのからだはほんのりほこほこ、ぴんく色になっていました。

    「とてもらくになりました。どうもありがとう」

    そしておずおずともうしわけなさそうにお代をさしだしました。

    「じつは、わたしはからだがちいさいので、ちいさいさかなしかとれなかったのです……」

     縁日のきんぎょすくいでもらえる、ひものついたビニールぶくろのなかに、ちいさなちいさなさかなが1ぴき、すいるすいるとおよいでいました。
     ねこまんまちゃんはにっこりほほえむと、

    「1ぴきは1ぴきですニャ」

     と、だいじそうにうけとりました。

    「では、このさかなをいれものにはなして、はやく大きくなぁれ、といってそだててください」

     白へびさんはそういうと、何度もふりかえってあたまをさげながら帰っていきました。
     そろそろ開店時間です。
     お店のまえにかんばんをだすと、ちょうどよやくのたぬきさんがやってきました。たぬきさんは、お代をいれるかごのなかをのぞいていいました。

    「あれっ、もうおきゃくさんがきてたんだ?」
    「はいですニャ。とてもよろこんでもらえましたニャ」
    「で……お代がこれっぽっちのさかなかい?」
    「ちいさなおきゃくさんだったのでいいんですニャ」

     そのごも、よやくのおきゃくさんがくるたびに、おなじことをいわれました。
     でもねこまんまちゃんは気にしません。
     さいごのおきゃくさんが帰るころには、もうそとはまっくらになっていました。

    「きょうはつかれたニャー……」

     あとかたづけをしながら、とんとんとかたをたたきます。あとは、きょういただいたお代のさかなをほすだけです。
     うらにわにまわって、ひとつひとつていねいにひもにつるしました。白へびさんからもらったちいさなさかなは、たらいに水をはってそこにはなしました。

    「はやく大きくなれニャ〜」

     まっくろな空にきらきらのお星さまと、ぽやぽやのお月さまがかがやいていました。
     あしたはおやすみです。
     あんまりお空がきれいなので、ねこまんまちゃんはあまどをしめずにお空をながめてねむることにしました。きょうもいちにちがんばったね! おやすみなさい。



     よくあさ。
     ねこまんまちゃんはなにやらみし、みし、という音で目をさましました。

    「!!!」

     おうちがゆれています! いったい、なにごとでしょう!
     あわててそとに出てみると、おうちのうらにわに大きな大きなうなぎがみえました! おうちよりも大きくて、ながいながいうなぎです!

    「なんニャーーーーーーー!!!」

     みると、うなぎのしたにはたらいが、ぺしゃんくしゃんとつぶれていました。ねこまんまちゃんはあわててたらいをひっぱりだしましたが、なかにはなにもいません。
     おろおろしていると、ごきんじょさんがわらわらとあつまってきました。

    「あれまあ! でかいうなぎだこと!」
    「こりゃすごい! いったい、だれのお代だったんだね?」

     ねこまんまちゃんはおもいだしました。

    ── はやく大きくなぁれ、といってそだててください ──

    「白へびさんニャ! あのちいさいさかなが大きくなったニャ!」
    「なんと! 白へびさんとな!?」

     あわあわしながらどうしたもんかとなやんでいると、ごきんじょでいちばんものしりのテリアじいがいいました。

    「そりゃ、かみさまのけしんか、おつかいじゃな」
    「かみさま!?」
    「へびといえば、べんてんさまじゃ。べんてんさまは、ざいほうのかみさまじゃ」

     そういえば、場所によっては白へびさまをまつっているところもある、ときいたことがあります。

    「これは、かみさまからのおぼしめしじゃろう」
    「いつもがんばってるからね、きっとかみさまがごほうびをくれたにちがいない」
    「そうだそうだ、ねこまんまはいつもみんなをいやしてくれてるからな!」

     みんながくちぐちにほめてくれるので、ねこまんまちゃんはちょっとはずかしくなってあたまをかしかし、とかきました。

    「こんなに大きなさかなはひとりじゃたべきれないニャ。みんなでかばやきにしてたべようニャー」

     みんなは大かんせいをあげました。
     さっそく、お店のおきゃくさんにもれんらくします。みんながくるまで、ごきんじょさんたちといっしょに、いっしょうけんめいうなぎをさばきました。

    「こんにちは、おまねきありがとうございます」
    「うわぁ、大きなうなぎだねぇ!」
    「おいしそう〜〜〜!」

     あたりには、おしょうゆダレのこうばしいにおいがただよって、みんな大よろこびです。そのかおに、ねこまんまちゃんもほんわりうれしくなりました。

    「でも、いいのかい? こんなに大にんずうでたべたら、すぐになくなってしまいそうだよ」
    「ごほうびをいただけたのは、みなさんのおかげですニャ。これはみんなでたべなさい、っていうごほうびですニャ」

     わいのわいの、きゃらきゃらと、みんなたのしくおはなししながら、おいしそうにたべています。ほらほら、ねこまんまちゃんもたべないと! なくなってしまいますよ!

    ←前のページ 現在 1/2 ページ 次のページ→

    1ページ目に戻る
    ▤ 目次ページに戻る


    お気に入りリストに追加 この作品を応援する

    応援ボタンを押す事で作品の★が増え、作者に「イイね!」を伝える事ができます。

    コメント

    • カールさんとねこまんまさんめっちゃワクワクしそうなことやってる。期待してます!!( *´艸`)ワクワク
      • 2 fav
      • Re 返信

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • (●´ω`●)ゞエヘヘ
      電話や会って打ち合わせするわけではないので、ちょっと時間がかかってしまうかもですが・・・w
      私自身が楽しみでしょうがないですw
      • 3 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • 私も楽しみにしてます。
      どんなふうになるのだろうと今からいろいろ想像してます。
      カラーだったらいいのにな。
      • 3 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • どうでしょう?
      絵本、だからやっぱりカラーにするんでしょうかね?
      マンガだったら白黒だろうな~と思いますがw

      とりあえず、絵が入る分、文章を削って、また短くするために言い回しを変えたりセリフを変えたり、って作業をしなければならないですね~w
      • 3 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • カラー予定です。
      でも淡い感じでやろうと思います。
      • 3 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • どーん!! 日本昔ばなすぃ~
      どどーん!! 現代に蘇った『笠地ずぃぞう~』
      どどどーん!! 主演
      にゃー!! ねこまんむぅぁ~
      日本中が鳴いた!! 絶賛上映中♪
      これは満を持してのねこまんま先生視点。とうとうねこまんま先生の裏側が暴かれちゃいましたね♪
      雰囲気がぴったり和ませて頂きました(*^^)vアリガトウデス
      • 4 fav
      • Re 返信

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • 映画のCMになっとる!!!Σ(゜д゜;)
      コメントありがとうございますww

      自分の中では、昔話と絵本と、NHKでやってる子供番組アニメを合わせたようなイメージですねw

      つか、あとから皆さんのを見て、自分だけ視点が本人だったので、もしかしたら一番空気を読めてないかも、と思いました(汗

      日本中が鳴いた!には噴きましたww

      「ニ゛ャーーーーーーーーーーー!!!」
      ※濁点がポイントww
      • 3 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • 表紙の肉球にやられ、作中のねこまんまちゃんにやられ、香ばしい匂いのしそうなかば焼きにやられ、もうクタクタです。
      あと「すいるすいる」という表現にもやられました。
      • 4 fav
      • Re 返信

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • コメントありがとうございますw

      本当は白い猫のにくきゅうにしたかったんですが、すぐ写真撮れなかったので、前に飼ってた、私のアイコンになってる黒猫のにしてしまいました・・・w

      今作では、重なる擬音にこだわってみたんですけど・・・微妙に今一歩でしたわ( ̄▽ ̄;
      すいるすいる、は一番考えたとこですねww

      ちなみに、ご飯テロは必ず作者が一番最初にやられますww
      • 3 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • ふわぁ!!?今気がつきました!!
      ありがとうございます!!あわわわ!!可愛く書いて頂いて!
      雰囲気も!なんというか、すごくねこまんまを理解して頂いてると思いました!すごく嬉しいです!!
      • 4 fav
      • Re 返信

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • コメントありがとうございますw

      おおぉ・・・私のイメージがちょうど合っていたんですねぇ・・・よかった・・・(´▽`) ホッ

      雰囲気的に、子供に読み聞かせするような、クレヨンで描かれた絵本のイメージだったのでw
      じゃ、次はホラーにしてみましょうかね・・・(ぉww
      ↑でもきっと、カワイイホラーになるようなww
      • 2 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • ええ!機会を見つけて絵本にしてみたいと思っていたので!
      ホラーですか?私はホラーの素養がからっきし無いので漫画にした偽プチホラーが限界でした。
      ちょっと興味あるかも・・どんな風になるのかな?
      ああ、でもカールさんの創作のお邪魔になるといけません!!!
      • 1 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • コメントはやっ!ww
      紙書籍でも電子書籍でも、絵本になったら買いますわ~♪
      うちの6年生の息子もねこまんまちゃん気に入っちゃってww

      私は大体、何作か並行して書いてるんですが、その時に進みそうなのから手をつけていますw
      遅筆なのはどれも同じですけど、今はねこまんまちゃんの例の表情がたくさん出る、かわいいホラーが書きたいなーと思っています(●´ω`●)ゞエヘヘ
      • 2 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • ほんとですか?!息子さんまで!?
      凄く凄く嬉しいです!やっぱり絵本や漫画もやってみようかな?って気になってきました!
      並行してるんですか!!!??
      すごい!!混じりませんか??
      私はそういうこと創作については一個ずつ終わらせて次に、としないと気になる性質なので凄いと思います。仕事は並行するのは得意なのですが・・
      • 1 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • 私はオチから作るので混ざらないんですよ~w
      並行してるので、長期寝かせてるのも結構あります( ̄▽ ̄;
      書きたいけど続きが思いつかない・・・じゃ、ちょっとおいとくか、って感じですww

      絵本もマンガも絶対いいと思いますよw 筆で黒一色もいいと思うし、もし色をつけるのなら淡ーい色合いですよねw
      個人的には原色でクレヨンのあのタッチも合いそうだとは思うけど、水彩タッチで淡い色合いもいいと思いますw
      • 2 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • ところで、相談なのですが第1冊目の絵本のお話はカールさんのこのお話を作らせて頂きたいと思うのですが、いかがでしょう?
      もちろん、お話:カール と表記致します。
      • 1 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • にょえー!Σ(゜д゜;)
      ↑動揺

      そりゃ光栄を通り越してあわあわしちゃいますよ!
      うわ~、本当にねこまんまちゃんになるのかぁ~~~~(*´∇`*)

      ああっ なぜパソコンにはハートのマークが出ないのだっ!いっぱい飛ばしたいのにィ~~~!
      でもそうなると、絵が入る分、文章を削らないとですね~w
      書かなくていい説明文、いっぱいあると思うし、全部いれたら長い絵本になってしまうww
      じゃあ、編集協力っていうやつでやってみましょうか。この機能、初めて使うからうまくできるかわからないんですが・・・。

      あっ やっぱりやめます~ってのはもう聞きませんよ!ww
      • 1 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • 早速のご返事ありがとうございます。よかった、嬉しいです。そうなんですよね、試しに32Pで校正してみたんですが文章長いのである程度削ったり、すこし言い回しを変えたり、それでもかなりパンパンになりますが、絵の構図もあるので一応製作はこちらでやってみて、出す前にカールさんにチェックして頂くほうが宜しいでしょうか?
      カールさんもご自分の創作がございますし、お手を煩わせるのも良くないので私としては最後にチェックしてもらう形がいいのかと思います。いかがでしょう?
      • 1 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • 実はですね、今編集してみてたんですけど・・・やっぱ先にネームみたいなのを起こさないとダメだということがわかりました・・・( ̄▽ ̄;
      絵ありき、ですからね~・・・w
      なので、ねこまんまさんの言う通り、先にそちらで簡単に(棒人間程度でいいので)作ってみてからの方がやりやすいですねw

      下手すると、私からは何も言うことがないってパターンもありえますわww

      じゃあ、できたら編集協力ってやつで見せてくださるとありがたいですw
      よろしくお願いしますw
      • 1 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • ありがとうございます!!
      できたらメールか何かでお送りしたほうがいいでしょうか?
      もしくは、完成してUPさせて、文章の添削があったら、そこから直す。というほうが良いでしょうか?
      ただ、文章を減らすことはできても、増やすことがたぶんできないかと思いました。
      なるべく、カールさんの文章の印象は変えず、私の描くねこまんまのあり方を変えずにやりたいと思います。それから、登場人物は現在のにくきゅう友の会(仮)のみなさんを出したいと思います。
      • 1 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • ご近所さんですねww
      たぬきさんは文句を言う人なので、誰でもない(私にするのはOKですがww)のがいいと思うのですが、あとはどなたに当てはめても問題ないと思いますw
      テリアじいも、おじいちゃんぽいイメージがすぐできるかな、って思っただけなので(文だけだから)絵にするなら違う動物でも大丈夫ですw

      てか、完成させてしまったら修正が大変なので!(万が一の文章増とか)
      まずはここの、「作品を投稿する」のページの一番下に「編集できる人」「閲覧できる人」を選ぶところがあるじゃないですか?
      そこで私を選択してもらえれば、ここでやり取りできますよーw
      ホントに、まずは○とか棒で適当なページ割でいいのでw
      • 2 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • とりあえず、れんらくちょうを作ってみましたので、あとで見てみてくださいww
      • 2 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • そんなすごい機能が!?
      連絡帳使わせて頂きます!!!
      • 1 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • か、かわええ(*´ω`*)
      全体的にとてもかわいい雰囲気で読んでいると、ふへへ(ノ´∀`*)とニヨニヨしてしまいました。
      ねこまんまちゃんの優しさと、小さなお客さんの交流に胸があったかぽかぽかですよ(*´ω`*)ウナギ タベタイ
      • 5 fav
      • Re 返信

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    • タグを追加しに戻ってみれば…コメントはやっ!ww
      いやいや、コメントありがとうございます!w

      元のキャラがかわいいですからねぇw ちょっとひらがなが多いので、読みやすいように気を使ってはみたのですが・・・それでも若干読みにくいかもしれません(汗

      「なんニャーーーー!」と、最後の部分は、私の大好きな、縦線の入ったあの顔ですww
      • 4 fav

      を押す事で、投稿者に「イイね!」を伝える事ができます。


    作者紹介

    • カール(絵ノ森 亨)
    • 作品投稿数:18  累計獲得星数:131
    • ☆コメント・フォローありがとうございます!
      忙しく、自分の新作はなかなか難しいかもしれません。皆さんの作品は時間作って少しずつ読ませていただきます(*´∀`)

      ※フォローされてもしばらく気づかないことがあります(汗
       あんまり面白い作品だと、☆を付け忘れてコメントに行ってしまうことがあります。どちらも気長に見守ってくださるか、「フォロー返しないよ!」とか教えてくださると助かります( ̄▽ ̄;
       あります、と言うより「多い」です。ゴメンナサイ(汗


      『時計』は、ある出版社で賞を頂いたもので、百円文庫→eブックランドと掲載させてもらっていました。フォーマットの関係で今は読めないのでこちらに載せます。
      著作権はもちろん私にあります。
      今後は無料で掲載します。
      以前100円で買っていただいた方には大変申し訳ありません。

      時計はシリーズ物になる予定です。2014/06/19現在パート2を執筆中です。

      2016年夏、忙しくて投稿はできていませんが、たまに覗いていますw
      ちゃんと動いていますのでご安心くださいw
    • 関連URL
      クランチマガジン:https://i.crunchers.jp/
      なんちゃって作家の青息吐息:http://ameblo.jp/itpo21/

    この作者の人気作品

    小説 ファンタジーの人気作品

    続きを見る