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シリーズ:糞没少女「学校編」
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糞没少女「学校編」

作者:にこじ

  • 無料作品 有料作品:¥0(税込) R18
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    おならとうんこが大好き過ぎる変わった知的障害の小柄な少女はおならの臭いを嗅いだり、うんこを漏らしてる人を見かけるとその人のお尻の頭と顔を突っ込んだり、うんこを手に取って臭いを嗅いだりする。


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    糞没少女「学校編」 2300文字

     


    20**年7月14日、夢野丘家に知的障害の少女が住んでいた。
    少女の名前は、夢野丘未来子4歳。
    彼女は生まれた時からとても変わり過ぎていた。
    未来子は生まれた時から大のおならとうんこ好き。
    未来子がどれだけおならとうんこが好きなのかというとお尻に頭と顔を突っ込んで顔中うんこ塗れにする程。
    未来子の母親の名前は、まひる25歳。
    未来子の父親の名前は、小太郎30歳。
    まひると小太郎は5年前の4月14日に結婚した。
    2人とも共働きで昼間は未来子にかまう暇はなかった。
    未来子は昼間は保育園で過ごし夕方ごろ母まひると一緒に家へ帰る。
    未来子の通う保育園の名前は、クヌギ園。
    園児が200人、保母先生が20人、園長が1人の計221人。
    ある日、未来子は園庭でで遊んでいたときうんこを漏らして立っている少年を発見した。少年の名前は、大越耕太郎5歳。
    彼は排便の自立ができていないので3日に一度は必ずうんこを漏らす。
    しかも、大量に漏らす。
    未来子「あっ耕太郎君がうんちしてる。」
    未来子は耕太郎を捕まえて、耕太郎のうんこで膨らんだお尻に頭を突っ込んだ。未来子はどんなに臭くても汚くても平気だった。
    未来子「耕太郎君トイレに行きましょう。」
    未来子は耕太郎をトイレへ連れて行きズボンとパンツを脱がせて今度は
    耕太郎のうんこ塗れのお尻に顔を突っ込んで舐り始めた。「ネチョー」
    未来子の顔はうんこ塗れになった。
    この後未来子はシャワー室で顔をしっかり洗って、耕太郎のお尻も綺麗に洗い耕太郎のうんこの処理をした。
    耕太郎「未来子ちゃん、ありがとう。」
    未来子「いいえどういたしまして。またうんち漏らしたら呼んでね。」
    しばらくすると担当の保母先生が来た。
    未来子と耕太郎の担当の保母先生の名前は、塚浦洋子30歳。
    塚浦先生「未来子ちゃん、耕太郎のお世話をしてくれたの。本当にありがとう。耕太郎、うんちを我慢したら駄目でしょう。」
    未来子と耕太郎の担当の保母先生はもう1人いた。
    耕太郎「ごめんなさい。」
    もう1人の保母先生の名前は、毛内木乃美28歳独身。
    毛内先生はよくとても大きくて強烈なおならをする保母先生。
    勤務中に15回強烈なおならをするので未来子以外の園児達から嫌われている。未来子は大のおなら好きだから平気で近づける。
    毛内先生「何しに来たの。びっくりしたじゃないの。」
    未来子「先生のおならを嗅ぎに来たの。」毛内先生「あらそう。」
    毛内先生は何時も不機嫌だった。この日も…。
    毛内先生{心の声}「どうせ臭くて逃げるに決まってるわよ。さっさとおならを出して追い払おうっと。」
    毛内先生は未来子の前で超特大のおならをした。「ブブブ〜〜オ」
    未来子は臭くて逃げるどころか毛内先生のお尻に顔を突っ込んだ。
    毛内先生はもう1発超特大のおならを出した。「ブォブォブォブ〜オ」
    教室内に毛内先生のおならが充満したが未来子は全然平気だった。
    未来子「毛内先生もうおなら出ないの?」
    毛内先生「もう出ないけど。未来子ちゃん聞きたいことがあるけど、未来子ちゃんは毛内先生のおならが好きなの?」
    未来子「うん、毛内先生のおならも大好きだよ。」
    毛内先生「だったら毛内先生が未来子ちゃんの前で大きな大きなおならをしてもいい。」未来子「いいよ。」
    毛内先生は嬉しかった、自分の強烈なおならを好む園児がいて。
    この日以来未来子が卒園するまで毛内先生は未来子の前で強烈なおならをするようになった。
    2年後の4月、未来子は特別支援学校へ入学した。
    未来子が入学した特別支援学校の名前は、私立小谷特別支援学校。
    生徒数は小学部から高等部含めて90人。教職員が20人。
    未来子はとにかくおならとうんこ好き。
    男子のおならも平気で嗅いでしまうのである意味気味悪がられている。
    高等部3年生になったある日のこと、校庭で1人の巨漢少年がうんこを漏らしてしまった。少年の名前は、本地カケル18歳で知的障害者。
    彼は排便の自立ができず1週間に一度は特大サイズのうんこを漏らす。
    先生達は困惑気味。
    カケルのうんこがどれだけ特大かというと未来子の頭が入ってしまうほど特大だ。最大で未来子が丸ごと埋もれるほどのうんこを出すことがあるしかも超強烈な臭いのうんこだ。
    未来子は迷わずうんこを漏らしたカケルのお尻に頭を突っ込んだ。
    そして、未来子の頭がカケルのうんこの中へ埋もれた。「ズモモモ」
    未来子「んんんぷぱ〜。もう少しで息ができなくなるところだった。」
    未来子はこの後カケルをトイレへ連れて行きズボンとパンツを脱がせて
    うんこを漏らしたカケルのお尻に顔を突っ込んだ。「ネチョネチョ」
    未来子の顔はまたうんこ塗れになった。
    未来子「カケル君のうんちは大きくって黄土色っぽいね。こんなにも大きいうんこが出るのなら、カケル君のお尻の穴は私の頭が入るくらい大きいということね。」未来子はカケルのお尻の穴を見つめた。
    未来子「やっぱりカケルのお尻の穴は私の頭が入りそうだ。それとまだ穴の奥にとても私が埋もれるくらいの大きなうんちが残ってるわね。はあっ。」未来子は今度はカケルのお尻の穴に頭を突っ込んだ。
    すると・・。「ネチョ、ズブ〜〜」
    未来子の頭がカケルのお尻の穴へ入ってしまった。
    未来子が小柄だったせいかすんなりと入った。
    カケルは未来子の上で超特大のうんこを漏らした。
    「ジュブブリブリブリ、ブリブリドップン、チュブブリブリブリ」
    未来子はカケルの超特大のうんこの中に埋もれた。
    しばらくして未来子は自力でカケルの超特大のうんこの中から脱出し、
    カケルのうんこの処理をした後自分の体とカケルの下半身を念入りに洗った。
    未来子に染みついたカケルのうんこの臭いは半年以上消えることがなかったという。



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    コメント

    作者紹介

    • にこじ
    • 作品投稿数:2  累計獲得星数:1
    • 西山浩司 1978年「昭和53年」8月14日生まれ 男
      僕には知的障害がありますので物事があまり判断できないこともあります。
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